カリフォルニア州はロサンゼルス近郊に在住しながら、実は意外とオタクライフを満喫している管理人が、現地で見つけた日本のマンガ、アニメ、ゲームをレポートするサイト TOP PROFILE TOPICS COPICS LOGS MIXI SINCE:05/26/05 LAST UPDATE:09/03/05 ABOUT THIS PAGE 当ページは米国に住みながら、 北米でのオタク文化の普及、 イベントレポートを紹介します。 トピックは管理人の自己解釈も 交えながら記事を記載していま すので、実際の反応とは多少 異なる部分もあるかも知れま せんが、ご了承下さい。 2008年4月1日更新 LINKS PMX 水島精二サイン会 2005年09月03日更新 PMXのメインイベントであった、アニメ版鋼の錬金術師の監督・水島精二 Focus Panelが終わり、 もうひとつのメインイベントであるサイン会が行われました。 今回のサイン会は、このFocus Panelに来た人限定のサイン会だったようで、上のチケットをFocus Panel イベント開始前に貰いました。 ほとんどの場合、こういったイベントでは、チケット無しでもゲストのサインがもらえるんですが、たまに現地でも 一応こういった、チケット制度が導入されているときがあります。(チケットをもらうこと自体はタダです。) 自分が覚えている一応有名な例では、AXのKOTOKOのサイン会がそうでした。 やはり、大勢が来ないように混乱を避けるのと、サインをするゲストの体調を考慮してのことでしょうね。 今回は、いつも通りの色紙の他に、鋼の錬金術師の映画版パンフレットも一応持って行きました。 貰うまでは普通のことなので、今回はいただいたサインをご紹介するだけです。 映画版・シャンバラを征く者のパンフレットの方から。 今回はそのパンフレットの裏側にサインをいただきました。 パンフの後ろの、下に少し小さめではありますが、直筆のサインをいただきました。 (しかも、ミニアルフォンスのイラスト付で) これを見せる時に、わざわざ日本でハガレンの映画を観て、パンフを買ったことを言ってから見せました。 すると水島さんが、「わざわざ高い方を買っていただいて、ありがとうございます。」と言ってくれましたが、 個人的には、ポスタータイプよりも絶対こっちの方が良かったんで(保存上)ファンなら当たり前ですよね。 そして、もうひとつはサイン色紙の方にいただきました。 通常は一人ひとつですが、このイベント自体が小さかったので、今回は特別にいただくことが出来ました。 日本のファンの方は、イベントで並んだり、何かの抽選で貰ったり、それだけ苦労しても貰えない方は大勢 いると思います。今回のことは決して、狙っていたわけではありませんが、ダメ元でお願いをしてみたら運良く、 サインをいただくことがきました。 ハガレンのファンの皆さん、ごめんなさい。そして、水島監督、本当にありがとうございました。 後日談的な話ですが、逢坂浩司さんからサイン貰ったの覚えてますか? 逢坂さんといえば、キャラクターデザイナー、ボンズ取締役、そして、今回のハガレンの映画版作画監督の 1人でもあります。 とりあえず、並べてみました。 下のうちわは、知り合いから貰ったハガレン夏祭りのうちわ。 前回はTV版のカードだったんですが、今回、日本に帰ったときに映画版のカードが手に入ったんで、 差し替えときました。 これで、ハガレンの映画版のDVDを買わなかったら、失礼に値しますよね・・・ 今回は以上です。 <<前の記事へ トピックトップ 次の記事へ>> トピックログ バックナンバー Amazon.co.jp (C)BUNKA:EXTEND 2008
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