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当ページは米国に住みながら、
北米でのオタク文化の普及、
イベントレポートを紹介します。

トピックは管理人の自己解釈も
交えながら記事を記載していま
すので、実際の反応とは多少
異なる部分もあるかも知れま
せんが、ご了承下さい。

2008年4月1日更新

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PMX 水島精二サイン会

2005年09月03日更新 

 PMXのメインイベントであった、アニメ版鋼の錬金術師の監督・水島精二 Focus Panelが終わり、
 もうひとつのメインイベントであるサイン会が行われました。

  
 
 今回のサイン会は、このFocus Panelに来た人限定のサイン会だったようで、上のチケットをFocus Panel
 イベント開始前に貰いました。

 ほとんどの場合、こういったイベントでは、チケット無しでもゲストのサインがもらえるんですが、たまに現地でも
 一応こういった、チケット制度が導入されているときがあります。(チケットをもらうこと自体はタダです。)

 自分が覚えている一応有名な例では、AXのKOTOKOのサイン会がそうでした。
 やはり、大勢が来ないように混乱を避けるのと、サインをするゲストの体調を考慮してのことでしょうね。

 今回は、いつも通りの色紙の他に、鋼の錬金術師の映画版パンフレットも一応持って行きました。
 貰うまでは普通のことなので、今回はいただいたサインをご紹介するだけです。

  

 映画版・シャンバラを征く者のパンフレットの方から。
 今回はそのパンフレットの裏側にサインをいただきました。


 

 パンフの後ろの、下に少し小さめではありますが、直筆のサインをいただきました。
 (しかも、ミニアルフォンスのイラスト付で)

 これを見せる時に、わざわざ日本でハガレンの映画を観て、パンフを買ったことを言ってから見せました。
 すると水島さんが、「わざわざ高い方を買っていただいて、ありがとうございます。」と言ってくれましたが、
 個人的には、ポスタータイプよりも絶対こっちの方が良かったんで(保存上)ファンなら当たり前ですよね。

 そして、もうひとつはサイン色紙の方にいただきました。
 
  

 
 通常は一人ひとつですが、このイベント自体が小さかったので、今回は特別にいただくことが出来ました。
 日本のファンの方は、イベントで並んだり、何かの抽選で貰ったり、それだけ苦労しても貰えない方は大勢
 いると思います
。今回のことは決して、狙っていたわけではありませんが、ダメ元でお願いをしてみたら運良く、
 サインをいただくことがきました。

 ハガレンのファンの皆さん、ごめんなさい。そして、水島監督、本当にありがとうございました。

 後日談的な話ですが、逢坂浩司さんからサイン貰ったの覚えてますか?
 逢坂さんといえば、キャラクターデザイナー、ボンズ取締役、そして、今回のハガレンの映画版作画監督の
 1人でもあります。


 
 
 
とりあえず、並べてみました。
 下のうちわは、知り合いから貰ったハガレン夏祭りのうちわ。

  


 
前回はTV版のカードだったんですが、今回、日本に帰ったときに映画版のカードが手に入ったんで、
 差し替えときました。

 これで、ハガレンの映画版のDVDを買わなかったら、失礼に値しますよね・・・
 今回は以上です。


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